まだ光が届いている

他に出来ることもないので何か書く.

せっかく大文字のよく見える部屋を選んだのに,ほとんど見ることがなかった.カーテン閉めっぱなしだったからね.だけど部屋を出て階段から下りるときには季節の山並みに大文字が浮かんで,気持ちがすっとした.

今度の部屋からは山はみえない.だけど100っぽも歩けば京都一見晴らしのよい河原に出られるのだ.さようなら高野川,こんにちは賀茂川.

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